MENU
BLOG
2026.05.02
どんなに気をつけても起こってしまう分蜂
やっちまったことは仕方ないので、全力で回収します
このままだと雨に打たれたり、ツバメに食べられたりしてしまうからです
今回は結構高い場所で、3mの脚立+3mの枝切りポールを併用して回収します。
枝ごと回収して巣箱の中へ、フタを閉めて完了です。
どの巣箱から出たかはチェックすればすぐに判明しますので、そちらは新しい女王蜂の誕生を見守ります。